どうも~かまぼこでっす♪小西かまぼこ店とブログ名出してるので、今回はかまぼこについてブログ書いちゃいます♪
かまぼこ買ったのはいいけれど、余りがちな蒲鉾・・・。
「どう保存すればいいの?」「結局ムダにしちゃう…」
そんな不安を解消する保存のコツと、今すぐ試したくなるアレンジレシピをたっぷりご紹介しますね!
はじめに:蒲鉾って余りがち…そんな経験ありませんか?
① 気づいたら冷蔵庫の奥でカピカピになっていた蒲鉾…
そんな経験ありませんか?
使い切れずに悩む方は意外と多いんです。
今回はその不安を解消するヒントをご紹介!
② 蒲鉾は加工品で一見日持ちしそうですが、実は開封後は
数日で風味が落ちてしまいます。
特に冷蔵保存でも劣化が早く、早めの使い切りがポイント!
③ この記事では、蒲鉾を無駄なく美味しく楽しむために、
正しい保存方法と、
余った蒲鉾を活用できる簡単アレンジレシピを
ご紹介していきます。
蒲鉾はどう保存するのが正解?基本の保存方法
ポイント①
開封前の蒲鉾は冷蔵庫でそのまま保存できますが、開封後は空気に触れることで劣化が進みます。開封後はしっかり密閉し、
できるだけ早めに使い切ることが大切♪
ポイント②
開封後の蒲鉾は、乾燥や臭い移りを防ぐためにラップで包み、
さらに密閉容器に入れて冷蔵保存するのが理想的です。
これで風味を保ちやすくなりますよ♪
ポイント③
蒲鉾の賞味期限は未開封で約1〜2週間が一般的ですが、開封後は2〜3日以内が目安です。見た目や匂いに違和感があれば、無理に食べずに処分しましょう!
蒲鉾って冷凍できるの?実はOKな保存テク
ポイント①
実は蒲鉾は冷凍保存も可能なんです♪意外に思う方も多いですが、正しく冷凍すれば風味をキープしながら長持ちさせることができちゃうんですよん♪
ポイント②
蒲鉾を冷凍する際は、薄切りにして1枚ずつラップで包み、冷凍用保存袋に入れるのがコツ。使いたい分だけ取り出せて便利ですよ♪
ポイント③
解凍は冷蔵庫で自然解凍がおすすめ。食感は多少柔らかくなりますが、炒め物や汁物に使えば風味も気にならず、美味しくいただけます♪
ポイント④
冷凍蒲鉾は炒め物や煮物、汁物など加熱調理に向いています。
旨味が溶け出して料理にコクが出るため、むしろ美味しさがアップしちゃうんです♪
残り蒲鉾で作れる!かんたん&美味しいアレンジレシピ
① 蒲鉾と野菜のバター炒め
蒲鉾と冷蔵庫の余り野菜をバターでさっと炒めるだけで、香り豊かなおかずに早変わり。
食感のコントラストが楽しく、ご飯にもぴったり♪
② 蒲鉾入り卵焼き(お弁当にも◎)
細かく刻んだ蒲鉾を卵焼きに加えるだけで、彩りと旨味がアップ。冷めても美味しく、お弁当の一品にもぴったりな優秀アレンジです。子どもも喜ぶ!彩りも良く、作り置きにも便利です♪
③ 蒲鉾のチーズ焼き(おつまみに最高)
フライパン1つでサクッと。お酒との相性抜群!!!
スライスした蒲鉾にチーズをのせてトースターで焼くだけの簡単おつまみ。
とろけるチーズと蒲鉾の塩気が絶妙にマッチし、やみつきになります。
よくある疑問Q&A|保存や使い方の「ちょっと気になる」に答えます♪
- Q1:開封して何日まで食べられる?
開封後の蒲鉾は、冷蔵保存で2〜3日以内が目安です!それ以上経つと風味や食感が落ちるので、できるだけ早めに食べ切るのが安心です♪
- Q2:賞味期限切れでも加熱すればOK?
賞味期限を過ぎた蒲鉾でも、状態が良ければ加熱して食べられる場合もありますが、見た目や匂いに異変がある場合は、無理せず処分しましょう。食べちゃダメよん✖
- Q3:冷凍した蒲鉾、どんな料理に向いてる?
冷凍した蒲鉾は、炒め物や煮物、スープなどの加熱料理に最適です。多少食感が変わっても、旨味がしっかり出て美味しく仕上がります♪
- Q4:冷凍しても美味しい蒲鉾の種類はある?
焼き蒲鉾や板付き蒲鉾など、しっかりとした食感のものは冷凍後も美味しさを保ちやすく、解凍しても崩れにくいのでおすすめ♪
まとめ:保存の不安ゼロで、蒲鉾がもっと身近に!
蒲鉾は保存のコツさえ押さえれば、余ってもムダにせず美味しく活用できます♪冷蔵・冷凍の方法と簡単レシピを知っておけば、もう不安なし!今日からは蒲鉾が冷蔵庫にあるだけで、料理のバリエーションが広がります♪